房総の祭事記 〜千葉の郷土芸能と民俗行事〜 ホーム
・如月
寒さ厳しい季節で房総の山間では雪も積もる
春分に各地の社寺で節分祭が行われ、境内に大きな声が響き渡る
二十日、館山では国重文の里芋祭りが行われる
下旬になると、陽射しが春めいて来る




 

■和田町の大蛇 〜三原地域〜
二月上旬
南房総市和田町 上三原・中三原・下三原
昔、この地区に疫病が流行し、疫病や悪者が入って来ないようにむらの境に綱を張ったのが始まりと言われています。

■平舘初午宵宮祭
二月 初午前日 13:00-17:00
南房総市千倉町平舘 稲荷神社
区民の繁栄他祈願、空クジなし福引(一回一〇〇円)が行われます。

■悪魔祓い祈祷獅子(茂原二区)
二月 初午 09:45-祭典 10:00-直会 11:00-村廻り〜夕刻まで
茂原市茂原392 稲荷神社(宇賀神社)
先頭の一人が榊を持ち、鉦・太鼓持ちが打ち鳴らし、区内を廻り玄関先で住人を御祓いし獅子で頭を口パクする。

■北之幸谷の獅子舞(悪魔払い)
二月 初午 11:00-12:00 拝殿内〜村廻り(家の中)
東金市北之幸谷1081 稲荷神社
祭当番の引き継ぎをするおびしゃが行われ、二人立ちの獅子舞が各家々で演じられる。

■家之子の獅子舞
一月 初申 8:30-コミュニティ会館発 8:50-神前奉納 9:00-村廻り
東金市家之子 山王神社
江戸中期の元文年間に始まったと言われる「山王宮神楽」は、農村に伝わる無病息災と五穀豊穣を祈願して舞う伝統のある獅子舞です。

■初卯祭(湯立て神事)
二月 初卯 13:00
市川市八幡4-2-1 葛飾八幡宮
本殿で“宮司の舞”を奉納し、続いて四隅に竹を立て、しめ縄を張った中で“湯花神事”が行われます。

■中野木の辻切り
二月 初午 昼過ぎ
船橋市中野木1丁目 八坂神社
東西二組に分かれ、大蛇を一匹ずつ作製します。大蛇は本殿前にとぐろ巻き、御神酒を飲ませます。

■洲崎のミノコオドリ(弥勒・鹿島踊り)
二月 初午 / 開催時刻はおおよそ 15:00-16:00 の間 / 社務所内で舞う
館山市洲崎1697 洲崎神社
悪霊払いの「鹿島踊り」と世直しを願う「弥勒(みろく)踊り」

■片野神楽(獅子舞:二月びしゃ)
二月 初午 16:50-公民館発 17:00-稲荷神社(神楽奉納) 17:45-当番宅(神楽奉納) 18:00-直会(当番宅)
香取市片野447 公民館・稲荷神社・当番家
地区の安全、厄除けと五穀豊穣を祈願して奉納する伊勢神楽

■登渡神社の初午祭 <登戸の神楽囃子>
二月 二午 10:30-天狐の舞
千葉市中央区登戸3-3-8 登渡神社
登戸囃子連は、式典の前に五囃子、仁羽、投げ合いを演奏。式典の中では、「天狐の舞」を奉納。

■吉崎のサイコロ御奉謝
二月一日 10:00-11:15
匝瑳市吉崎979 星宮神社
午前に行われるサイコロを使った年占行事です。

■浅間神社の神楽(十二座神楽)
二月三日 13:00-16:00
千葉市稲毛区稲毛1-15-10 浅間神社
神楽(演目は十二座)の起源については不詳であるが、戦国時代に伝えられたものとされる。

■二宮神社の神楽(十二座)
二月三日 13:00-16:00
船橋市三山5-20-1 二宮神社
神楽殿で、地元三山の人達で構成される神楽はやし連によって演じられています。

■船橋大神宮の神楽(十二座)
二月三日 11:00-節分 13:00-神楽 16:00-節分
船橋市宮本5-2-1 船橋大神宮
船橋大神宮(意富比神社)の境内の神楽殿で演じられます。

■登渡神社の節分祭 <登戸の神楽囃子>
二月三日 13:00-お囃子/五囃子/獅子舞 14:30-節分祭/鬼の舞
千葉市中央区登戸3-3-8 登渡神社
登戸囃子連の神楽「鬼舞」の奉納の間に、氏子の善男善女約六〇人と、宮司さんなどによる豆まきが行われる。

■大山不動尊 節分会
二月三日 11:00 / 12:30 / 14:30
鴨川市平塚1718 大山不動尊
不動尊境内から、春を呼ぶ声が響き渡ります。

■細野の獅子神楽(長安寺節分会)
二月三日 11:00-神楽獅子舞 11:30-落語寄席 13:00-落語寄席 13:30-神楽獅子舞 14:00-節分祈祷会・豆まき
鴨川市宮山長安寺1597 曹洞宗 冨川山長安寺
「みんなみの里」の近くにある、長安寺で節分会が行われ、地元の獅子神楽が午前と午後の二回演じられる。

■太海の越年(おとし)
二月三日 13:00-やぐら作り 18:00-点火 19:00-終了
鴨川市太海 太海海岸
太海集落の六地区に、竹や笹、正月飾りなどを持ち寄り、高さを競うかのように、高く高く組み上げられる。

■真野大黒天福祭り
二月六日 8:00-18:00
南房総市久保587 真野寺
南房総ばかりでなく広く関東一円から、参詣する人で当日は賑わう

■粟生鎮守神幸祭(御浜降り合同祭)
二月(旧暦一月七日直近土曜日) 9:30-鎮守集合 10:00-奉納舞 10:20-宮出 14:00頃-御仮屋着 17:30-御仮屋発 夜間-神輿宮入
山武郡九十九里町粟生650 面足神社
御輿・納屋獅子舞・新田羯鼓舞が鎮守の面足神社から海辺の御仮屋(粟生納屋区民会館)まで九十九里浜まで渡御します。各要所で神輿を安置し獅子舞・羯鼓舞の奉納をします。

■粟生納屋獅子連(獅子舞)
二月(旧暦一月七日直近土曜日の翌日日曜日)
山武郡九十九里町粟生 龍神神社
九十九里一帯は多くの地域で、獅子舞(獅子神楽)と羯鼓舞(三匹獅子舞)が行われている。

■粟生新田羯鼓舞
二月(旧暦一月七日直近土曜日の翌日日曜日) 8:30-宮出
山武郡九十九里町粟生 龍神社[地図]
前日の粟生岡面足神社例大祭の後、翌朝から単独で区内を廻ります。囃子方は軽トラの荷台でお囃子を奏でながら巡幸します。

■植畑 冬の祭り どんど焼き
二月 第一土曜日 18:00-20:00
君津市植畑 長所橋付近
集落の家内安全・交通安全などを祈りながら、厄年の男女が火を灯し、炎が天高く昇り夜空を焦した。

■妙楽寺 八日祭大護摩法要
二月 第一日曜日 09:00-16:00
長生郡睦沢町妙楽寺500 東岳山妙楽寺
大日如来は県内の古彫刻坐像として最も大きく、東日本においでも、珍しく大きな坐像です。

■関尻の綱吊り
二月 第一日曜日 13:00-15:30
富津市関尻56-2 関尻集会所 → 三ヵ所に吊るす
《民俗行事》 地区の全戸(十八戸)から一名ずつが参加して身の丈ほとの藁草履と藁の酒樽、吊り下げる網に杉の葉と炭を挟み込みます。

■下谷羯鼓舞※節分後の初申日(現在は直近日曜日)
二月 第一or第二 日曜日 13:45-囃子方宮入 14:00-式典 14:40-直会 16:15-奉納舞 16:45-舞終了(舞は六分程度)
東金市下谷129-1 日枝神社
五穀豊穣、一家繁栄を祈念する意味と日照りの雨乞い祈願の奉納舞で、今も日枝神社で行なわれています。

■時曽根の大蛇まつり
二月八日 08:30-11:00 蛇編み作業 14:00-辻に蛇かけ
匝瑳市時曽根 時曽根コミュニティセンター
時曽根に古くから伝わる神事です。疫病退散などを祈願して集落の入口の三方にワラの大蛇を吊るします。

■広済寺の御大般若(おでいはんにゃ)※平成二五年(二〇一三年)を最後に途絶えた
二月八日 10:30-蔵開け 11:00-準備 11:50-出発 13:30-帰還
山武郡横芝光町虫生483 広済寺
「御大般若」は「鬼来迎」と並んで、住民達が大切に受け継いでいる民俗行事。六個のお箱が集落の全二五戸を駆け巡る。

■西小笹の子供御大般若
二月十一日 05:00-07:00
匝瑳市西小笹
般若経の入った箱を担ぎ各家を回り歩く

■金気神社例大祭※平成二七年(二〇一五年)を最後に青年団が解散し、縁起物の販売が幕を閉じた
二月十一日 07:00-15:00
南房総市富浦町福澤194 金気神社
金気神社は、風邪の神様として知られています。

■船形香取神社御社擅御膳献上式
二月十一日 08:00-神饌29品目の準備(社務所) 10:00-供進 10:10-式典 10:30-直会(赤飯→御神酒→御當渡→謡曲) 11:00-終了
野田市船形 香取神社 / 十五集落で年番を持ち回り / 高砂などの謡曲の奉納
利根川中下流域の生活文化の特色を示す「直会(なおらい)形式」のもので、古い形態を残す典型的な行事です。

■高津新田のカラスビシャ
二月十一日 08:30-
八千代市八千代台西 諏訪神社 / 旧高津新田
的にはカラスが描かれています。オトウ(御神体)ワタシでは、大根を半分に切ったものに塩を付け、頭に擦りつける。

■堀籠の獅子舞※平成二五年(二〇一三年)を最後に幕を閉じた
二月十一日 10:00-奉納舞(須崎神社・稲荷様・金刀比羅神社) 11:00-公民館(神事・奉納舞) 11:30-終了
成田市堀籠840 須崎神社
四〇〇年程昔、元亀年間に疫病が流行り、堀籠の集落でも多数の人が亡くなりました。演者が雄獅子一匹となっていたが、演者・下座連も老齢で平成廿五年が最後の舞となった。

■関万歳
二月十一日 10:00-福の種まき 12:50-須原の羯鼓舞 13:45-屋形の獅子舞 14:40-西ノ下の獅子舞 15:20-終演
山武郡九十九里町片貝5159 皇産霊神社
獅子舞・かっこ舞の奉納のほか「福の種まき」が行われ、木工品・竹製品・植木など多くの出店で賑います。

■三代王神社の神楽(武石の神楽)(十二座)
二月十一日 10:00-当番頭宅でオビシャの準備と「カミヤドの祓い」 13:00-出発・羽衣神社(真蔵院)でオビシャ・三代王神社でオビシャと「春の祭礼」 14:00頃-神楽奉納
千葉市花見川区武石町1-4 三代王神社
地域の災厄を払い、子孫繁栄、豊作などを祈って春祭り(二月)、秋祭り(十月)で披露される。

■東郷神楽(十二座)
二月十一日 13:00-村廻り 13:30-奉納舞 15:30-終了(大量の餅・菓子撒き)
匝瑳市新堀2134 稲荷神社
舞台では、猿田彦や荒神など十二演目(十二座)が演じられ、五穀豊穣、豊年満作、無火災などを祈願しました。

■能蔵院・火渡り祭
二月十一日 11:00-受付 13:00-火渡
南房総市千倉町忽戸146 能蔵院
護摩の浄火を渡ることで、この一年が無事安泰であることを祈願する

■三門西善寺の火渡行
二月十一日 13:00
いすみ市三門 西善寺
年に一度の閻魔様のお祭りで、祈願・祈祷・火渡りが境内で行わる

■神保ばやし
二月十一日 or 第二日曜日
船橋市神保町 須賀神社
船橋市にある八木ヶ谷という地域に伝わる深川ばやしを江戸時代末期から明治初期頃に受け継いだと言われている。

■稲荷神社 十二面神楽
二月 第二日曜日 11:00-祭典 13:00-十二座神楽 14:50-湯立神事 15:00-終了
山武市蓮沼ニ2313 稲荷神社
五所神社十二面神楽(二月第三日曜日)の前週日曜日に稲荷神社にて、五所神社の演者が奉納を行っている。

■蟇目神事(ひきめしんじ)
二月 第二日曜日 14:00-15:00
野田市桜台210 櫻木神社
宮司が妖魔を描いた的幕に向かって鏑矢を放ち、続けて大的に“天(あま)の羽羽(はば)矢(や)”を放ちます。

■奈土のオビシャ
二月一三日 以降の日曜日(一三日が土日の場合はその日) 10:00-10:30 神事 / 13:00-16:30 座敷の儀・獅子舞奉納
成田市奈土738‐1 磐裂神社
古式にのっとり神社で五穀豊穣と家内安全を祈願したあと、神楽の奉納や三叉路での神事を行います。

■宗祖誕生祝祷会
二月一六日 11:00-お練り行列
鴨川市小湊183 誕生寺
日蓮聖人の幼像を遷座した、御輿を妙連寺から誕生寺まで練り歩く

■浅間神社の神楽(十二座)
二月一七日 13:00-16:00
千葉市稲毛区稲毛1-15-10 稲毛浅間神社
神楽(演目は十二座)の起源については不詳であるが、戦国時代に伝えられたものとされる。

■女オビシャ(各町内・おどり花見)
二月一八日 11:00
成田市 花崎町(2017)・田町(2018)・東町(2019)・本町(2020)・仲之町(2021)・上町(2022)・幸町(2023)
各町内で行われる女オビシャでは、七年に一度回ってくるお籠(御神体)を次の町内に引き継ぐ儀式が催されます。

■亀崎の如意輪参り
二月一九日 直前日曜日 13:00-14:00 亀崎コミセン(養浄寺) 〜 稲生神社(境内・子安神社)
匝瑳市亀崎130 亀崎コミュニティセンター
着飾った女性たちが大きな万燈を先頭にし、独特の振りの踊り(大杉囃子)で近くの子安神社まで練り歩きます。

■茂名の里芋祭
二月二〇日 9:30-11:00
館山市茂名238 十二所神社
この地区では、サトイモを食べると病気にならないと伝えられ、旧正月になると地区をあげてサトイモを奉納します。

■千代の御神的
二月二〇日 10:00-祭典 11:00-歩射 12:00-直会
南房総市千代29 皇神社
神官によって、九本の矢が射られ、その年の豊凶を占います。

■長岡の神楽(十二座神楽)
二月 第三土曜日 11:30-神事 12:00-お囃子 12:30-18:40 各演目終了後の休憩は短い
香取市長岡799 稲葉山神社
神楽は平成に入って一時中断したものの、平成十五(二〇〇三)年に長岡神楽保存会が発足し、現在に至っている。

■南日当の獅子舞(春季祭礼)
二月 第三日曜日 09:40-10:30
長生郡白子町南日当2298 水神社
獅子舞は里神楽の系統で、獅子神楽ともいわれ、田楽的で能や狂言の要素を含みながら発達したものである。

■五所神社 十二面神楽
二月 第三日曜日 13:00-15:00
山武市イ1904 五所神社
その歴史は古く延享三年(一七四六)正月、佐倉藩堀田氏に奉納されたと伝えられる。

■かつうらビッグひな祭り
二月中旬〜三月三日 09:00-19:00
勝浦市浜勝浦1 遠見岬神社
市内各所に約三万体のひな人形が飾られ、街はひな祭り一色

■和泉の春祈祷祭
二月二二日 09:00-村廻り神楽囃子 10:00-祭典 10:30-神楽獅子舞 11:00-直会
鴨川市和泉1639 男金神社
小高い山にある男金神社の神前にて、神楽獅子舞を奉納します。

■春の神事“鳥ビシャ”
二月二二日 10:00-妙見社 / 午後-星神社
柏市泉414 妙見社 / 柏市鷲野谷2 星神社
“鳥ビシャ”は、しん粉モチで作った小鳥を木にとまらせて奉納するのが特徴です。

■須賀神社の御歩射祭
二月二四日
干潟町西7・8番区
古式に則り、神撰を供え、,蓬来などを祭場に飾って神を迎え、酒を飲み、謡曲(亀山流)をうたって祭典を行なう。

■火伏せの神様 〜成田市宝田〜
二月二四日 09:00〜
成田市宝田1997 愛宕神社/医王寺(火防霊尊)
毎月の24日だけは一切酒を飲まず、来客者にも酒を出さないという珍しい風習が残っている。

■菅原大神の春祭/子産石(子宝石)
二月二五日 08:00-受付 11:00-
銚子市桜井町60 菅原大神
社に奉納されている大小約九〇個の子産石(子宝石)は、それを抱くと子宝に恵まれるという言い伝え。

■和良比はだか祭り
二月二五日 11:00-神事 / 13:00-泥
四街道市和良比692 皇産霊神社 / 和良比192-23 和良比ケ丘公園
ふんどし姿の若者が神田で五穀豊穣を祈り、その後、健康な成長を祈って赤ちゃんの顔に水田の泥をつける。

■府馬の神楽(十二座神楽)
二月 第四土曜日 11:00-神事 12:00-17:40 各演目終了後の休憩は短い
香取市府馬1971 愛宕神社
明治の初期、当時の宮司が、火難消除・五穀豊穣を祈願して、氏子の若者に神楽を教えたのが始まりです。

■山荻神社の筒粥神事
二月二六日 06:00-粥作り 10:00-祈年祭、タクジン祭 11:00-筒粥神事 11:40-終了
館山市山荻334 山荻神社
その年の農作物の豊凶(ほうきょう)を占うために行われます。

■大山不動尊 筒粥行事
二月二八日 09:00-10:00
鴨川市平塚1718 大山不動尊
集落の人々は今年の豊作を願い祈祷と供に祈りを奉げる。

■大仏追善供養
二月二八日 10:00
船橋市本町3-4-6 不動院
供養の日には、大仏の顔や肩に白米の飯を盛り上げるようにつけます。

■子安神社の湯立ての神事・神楽
二月二八日 14:00-神事 15:00-神楽 17:00-湯立て
千葉市花見川区畑町2094 子安神社
神前に釜を据えて湯を沸かし、神主が笹の枝を浸して四辺の人々の頭上に振り注ぎ無病息災を祈ります。

■新井の御船歌(新年会歌い初め)
二月下旬
館山市新井 諏訪神社 / 新井区集会所
新年会では、歌い初めとして「木更津(きさらぎ)山」を歌うことになっています。


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